絶大なパフォーマンスを見せるブレンボキャリパーですが、過酷な走行を強いるとやはりいろいろなところにそのしわ寄せが行きます。熱が加わりすぎるとピストン部分にあるダストシールが熱でぼろぼろに。そうなると早々に交換したほうがいいでしょう。ゴールドのキャリパーが飴色になるほどの走行をしてしまったら要注意。

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【 2007/02/13 20:36 】
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