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薄板ガラス仕様、エアコン付、定員タイプのロールケージ入りです。 探すと意外とすぐに出てこない『スペックCのABS無し』車両。 気になる方はお問合せください。 価格も含めて希少チャンスですよ! (詳細は中古車情報ページまで) http://amscars.blog.shinobi.jp/ |
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好評をいただいております、A/m/sのオリジナルサスペンションですが、E30M3リア用のショックアブソーバーをを改良しました。具体的な改良点は、単筒式構造のメリットを生かして倒立方式としたことです。
コレによるメリットの1つは、コイルオーバータイプ(スプリング位置をショックアブソーバーとセットとなるように変更)が使いやすくなったこと。これまでもコイルオーバータイプに設定変更が可能でしたが、スプリング位置がボディ側にあるためにどうしてもスプリングサイズに制約がありました。今回の改良で非常に使いやすくなりました。また、スプリングシートにスリットを入れたタイプですので、スプリングシートの脱着も容易で、トレーリングアーム側のショック取り付け部を外すだけでスプリング交換ができるという優れものです(場合によってはタイヤ装着のまま可能)
<<特徴>>
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A/m/s流、走り系モディファイの基本は、
この3つのコンセプトをしっかりとモノにするパーツのラインナップを考えて、
早い話が、フロントのピロボールブッシュです。 過去から現在に至るまでサスペンションアームのブッシュ類をピロ化するのはセオリー中のセオリーともいえますが、弊社のインプレッサやBMWでの経験と同じく、アーム支持点をオフセットさせて変えることでハンドリングも変えるようにしています。 今回のパーツも、ピロボールブッシュに置き換えるだけでなく、そのオフセットでキャスターを変更させることにより、コーナリングのハンドリングを変えています。正確に言えばアンチリフト性を改善しているんです。 BMW用もそうですが、この“オフセットしたピロハウジング”というのがこれまた面白く、車体に取り付けるブラケットに圧入する際に位置決めを任意に選択することで、キャスターの量も任意に選択可能!という副産物がついてきます。今回のうちのテスト車には0.75度のキャスターが増すように装着してみました。(最大では1.2度ほど) さて、その結果やいかに・・・
いや!これほどの効果とは思いませんでした・・。 アンチリフト性も変わったこともあるでしょう。そのダイレクトなハンドリング(どちらかといえばオーバーステア気味なくらい)レスポンスとラインのトレース性は、“車格”が1つも2つも上がったようです(簡単言えば、上級スポーツカー!?) 装着してひとたび走り出すだけで、それははっきりと体感できます 。テスト車はまだノーマルサスペンションなのですが、狭いラリーターマックのような場所でも、自信を持ってコーナーに飛び込んでいける緻密さをもつハンドリングになってしまいました。もちろんその後のトレースも、“探りながら”なんて言葉とは無縁なほどぐいぐいアクセルをあけていきたくなります。それくらいしっかりしているってことですね。変なハナシ、ノーマルショックでもまったくOKかもっていうくらいです^^
MINIはコンパクトカーの割りにフロントはもちろんのこと、リアのサスペンション設計についても、上級車種とおなじコンセプトとクオリティで作られているために、コーナリング接地性とその安定性は相当なものです。・・・ということで、リアのピロボールリンクも同時にナインナップしてしまいます! ちなみに、ピロボールブッシュは、硬くて乗り心地が悪化するのでは?なんて思われることもあるようですが、むしろ逆です!サスペンションのリンク類が設計どおりスムーズに動くようになるのでむしろ、シャープになりつつ、サスペンションはよく動くようになります。導入に際して恐れるにたらず!です。
まあ、ちょっとした問題があるとすれば・・・交換がやたら大変ってことでしょうか。
あ・・ちなみに、純正のランフラットタイヤはまったくもって×です。ハイグリップにせよ、スポーツタイプにせよ、まずは普通のタイヤに変えましょう!(弊社テスト車両は外径ワンサイズアップ)
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ラリーファンであるGDBインプレサオーナーへ、これぞ!というパーツのご紹介です^^
インプレッサ乗りたる者、やはりWRCで活躍していたラリーカー(WRカー)は憧れの対象ですよね。
ということで・・・
題して“ウィングスタビライザー” しかし、このパーツはこのような補強材の役目はいわずもがな、なによりその“WRカー風”なところがマルです。たぶんWRカーほどスライドさせて走る方は稀!?だとは思いますが・・・もちろん、ラリーカーが狙うところのエアロ的整流効果もあります。
よく見れば、このパーツを装着したウィングはWRカーのそれとはまったく違うわけですが、しかしながら雰囲気はまさにそのまま。そして、ノーマルボディにもマッチした控えめ感!?が、 両面テープ装着なので、純正の外装を加工せずに済みますが、本当に“派手に”走られる方はビス止めをお勧めします。上部のウィングに下方向からタッピングビス止めをするだけのフランジ部分がつくってありますので、合わせて確実に取り付けをすることも可能です。
ということで・・近日発売。
~先行ご注文承ります!
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E36M3のデモカーもそうでしたが、このE46M3もエンジンマウントをアルミ製のリジットマウント化してしまいました。 もちろんご想像のとおり、エンジンの振動はとても増えます。完全街乗り重視の方には到底必要ないものと思われます。しかしながら、サーキット&街乗りの方で、スパルタンな雰囲気が好き!とか、サーキットのパフォーマンスをどちらかといえば重視・・という方であれば、間違いなくお勧め!といえます。 交換後のインプレッションですが、アクセル操作に対するエンジンのレスポンス、ピックアップはまさに特筆モノです。アクセルを踏む足とスロットルがダイレクトにつながれているかのような感覚! まさに6連スロットルを右足で動かしているその絵が頭の中にイメージされておもわずニヤけてしまうほどです。 M3エンジンというの純正状態であっても普通はチューニングが必要ないくらい完成度の高いエンジンともいえますが、快適装備のマウント類でいかにそのダイレクト感をスポイルされていたかということがわかります。
さて、その弊害というか、“どれだけ振動が室内に来るのか”という肝心な心配部分でありますが、イメージ的には、特に極低速発進のクラッチミートで1000回転付近で若干の共振振動があるのですが、そこが少々目立つ程度です。いいオーディオが入っていれば一般道移動中、高速移動中もしっかりと音楽が聴けますし、サーキットで遊ぶくらいのクルマ好きであれば、それほど不快ではないともいえます。ストリート重視の方でも十分ありな範囲だと思います。
それから、エンジンメンバー側は大丈夫か・・という話もありますが、かつてのE36M3では問題なしでした。 ところで、今回は、トランスミッションマウントも同時に“アルミ製リジットマウント”に交換しています。テスト車両はSMG車なのですが、パドルシフトの操作にあわせて床下からかすかに“カチャ・・カチャ・・”とメカニカルな音がするのは、これまたニヤけてしまうところです。
強化マウント類は不思議です。
~参考までに・・・・
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2012年の新プロジェクトとしてMINIをスタートしました!
遊びゴコロくすぐられるクルマとしてしっかりとした存在感で君臨するMINIですが、FFスポーツハッチとして改めて見ても、そのスペックとパフォーマンスは他車を超越するモノを持っています。“1.6Lの過給機付”なんて、いまどきのECO時代においてはそれだけでワクワクさせてくれますよね。 ということで、A/m/sとしてはMINIの過給機付もでるである“CooperS”を中心にいろいろモディファイをしてみようかと思っています。いままで気になっていたクルマではありますが、A/m/sとしてはなんとなく“接点”が無かったですからね。でも、WRCでの活躍が始まったら・・・ラリー系なA/m/sとしてもやらないわけにはいきません!
もちろん・・・コンセプトは
走ったときの“ぴり辛さ”、価格の手ごろさ、所有することの楽しさ、
サーキットは多くのショップも手がけているようですが、果たしてラリー系のターマックロードやいかに!?そのうち、STIやM3とターマック勝負!!させてみるのが楽しみだったりします^^
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A/m/sでずっとやりたかったこのプロジェクト。 題して“徹底軽量化”です。 いまとなっては、超コンパクトなサイズのボディに2.3~2.5Lのハイパワーエンジン。 このクルマの真髄はそこにあります。 でも、ノーマルって意外に重たいんですよね・・。 特に外装部品が・・^^; ノーマルをオリジナルに忠実に綺麗に乗るのももちろん大事な楽しみ方ではありますが、このサンマルM3の過去の栄光をイメージして遊び尽くそうという方にはどうしてもこの“重量”がネックになってきます。 もちろんエンジンパワーを上げるというのもひとつ手ですが、同じ効果、いやもしかしたらそれ以上のパフォーマンスアップかもしれない、“徹底軽量化”を目標に、パーツ開発にチャレンジです。 ご期待ください! 先日、すでにアクリルガラスについては5面分のラインナップをしました。 それ以外にたとえば・・ FRP ボンネット FRP フロントバンパー FRP リアバンパー FRP トランク FRP DTMウィング その他~ ・・・小物類はGpAを復刻?ともいえるスペシャルパーツにチャレンジしようと思ってます。 もちろんA/m/sなので、できるだけ価格は現実的なところで。 ちなみに、FRPの型があればカーボン製も製作可能だったりします。 まだまだE30M3はこれからが楽しいところですよね。 がんばります! |
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好評いただいているオリジナルのサスペンションキットですが、車種構成が多いために、基本受注製造ということで、注文をいただいてから製作するのですが、いつもお待たせしてしまいまして恐縮しきりです。 ということで、よく”売れる”モデルについて“作り置き”ストックを置くようにしました。 いままでもそうしたかったのですが、なかなか時間と置き場所の問題で簡単にはいきません。 ただ、少しづつでもサービス向上を・・と思いましてなんとか出来る時にはやっていきたいと思っています。 とりあえず在庫となっているもの。 -------------------------------------------------------- ・BMW E36M3用 Type-RA ・BMW E30M3用 Type-RA(改良モデル) ・IMPREZA GC8 Tyep-RG ・IMPREZA GDB Tyep-RG (PCD100) ・SUZUKI IGNIS(HT81S) ターマックストリート -------------------------------------------------------- です。 (※常に流動していますので出てしまった場合はご容赦ください) いよいよ本格走行シーズン突入ですね。 よろしくお願いいたします! |
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シリコン製のラジエターホース、新ラインナップとしました。 圧力による膨張、つぶれが少なく、STI製品と同等性能ですので、モータースポーツでの過酷な使用条件でもOKです。 経年劣化についても純正部品よりはもちろん高性能です。 スポーツ性能向上目的で交換するだけでなく、経年劣化による純正ホースからのちょっとしたグレードアップにもお勧めです。弊社に入庫してくる車両でも、GC8はもちろんのことGDBにおいても交換率が高くなっています。遅かれ早かれ必要になるパーツのひとつといえます。 ラジエター交換時はもちろん、タイミングベルト交換作業の時に一緒に交換もお勧めです! 【強化ラジエターホース】 ・シリコン構造の強化タイプ(※写真は乾燥防止のラップが巻いてあります) ・アッパー&ロワー側セット ・ホースバンド付属 【適合】 ・GRB/GVB用 ・GDB/GDA用 ※発注時に選択してください。 【カラー】 ・標準ブラック品 ・特注レッドカラー 【価格】 定価 16,800円 (税抜16,000円)
(※写真は乾燥防止のラップが巻いてあります) |
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■このような方のご来店、お待ちしてます。
☆【メンテナンス・メニュー】
☆【チューニング・メニュー】
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【“インプレッサ”オーナーの方のご来店お待ちしてます!】
■このような方をお待ちしてます!
☆【メンテナンス・メニュー】
☆【チューニング・メニュー】
☆【対象車種】
(※恐縮ですが作業は予約制です。まずはメール(または電話)にてご一報いただければ幸いです) |
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ピカピカに大切にされているGDB,あのS204です。 大切にされているとはいえ、ちょっと普通と違うのは、サーキットをガンガンと走っていらっしゃるということ。 富士の本コースも含めてかなりの回数を走ってます。 ブレーキローターはPFCもすでに2枚目?パッドやタイヤの交換は数知れず。そういえば本来消耗品ではないブレンボキャリパー本体も過去に1回交換しました・・。そして今回。。ATSのカーボンクラッチもとうとう悲鳴をあげ・・終わってしまったようです。 ~まさにスポーツカーとしてチューニングされたこのクルマとしては本望!?かと。 “クラッチは消耗品だから高額のものはいらない・・むしろバンバン気楽に交換出来たほうがいい”と普通の強化クラッチ&軽量フライホイール化。 このような一見、グレードダウンのチューニング。でもこのパワーに耐えられて、必要にして十分なパーツを選択しつつ、お金は掛けるところには掛ける。 走りの楽しみを優先した実に見事なチューニングともいえます。 これからもしっかりメンテさせていただきますので、よろしくお願いします! |
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いつもA/m/sサイトをご覧頂ありがとうございます。 近年ラインナップに加わった等、好評発売中の下記商品のご注文ありがとうございます。 ・PERRIN製品 ・BMWスポーツラジエター PERRIN製品については、先方での先月のラインナップ切り替え時期、 ラジエターについては少量生産のために、入庫の遅れが少々出ております。 (なお、PERRIN製品についてはいくつかのパーツはまだ多少在庫があります。お問合せください) ご注文いただきましたお客様に置かれましては、遅れをお詫びいたしますとともに、 今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 (1~2週間程度の遅れで推移しております。よろしくお願いいたします) ご質問等ございましたら、いつでもご連絡いただけましたら幸いです。 |
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先日、弊社のS203タイプウィングをご購入いただいた方から写真を送っていただきました。 GC8インプに装着です。 ある程度予想はしていましたがジャストフィットです。 GDBよりも若干小柄なGC8ですので、GDBに装着したときよりウィングに存在感があります。 かといって、後期STIにある大きなウィングとはちがったオトナしい目な派手さです。 GDBもそうですが、純正あの大きなリアスポイラーはインプレッサらしくてありなんですが、ストリートイメージやフォーマルユースからするとちょっと派手すぎるという方も多いと思います。かといって汎用GTウィングだとちょっと走りに振りすぎているような気がしますし・・。 ということで、S203ウィングとGC8の初取り合わせだったので掲載してみました。 ~写真ありがとうございました! |
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