ブレンボ車はサーキットの攻め込みでも安心。

といっても・・過酷なブレーキでも音を上げないブレンボもやはりダストシールやオイルシールはアキレス腱。とくにダストシールは熱をモロにうけるところだけあって、定期的に点検が必要かもしれません。

そうそう、サーキットや峠でのハード走行のあと、クーリングランを忘れずに。走行中の過熱ローターがストップすれば密閉気味のキャリパー付近が超高温になるのは当たり前のこと。ローターひずみも引き起こす可能性もあるので、とにかくクールダウン。忘れずに!

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【 2006/04/26 19:48 】
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